Jmailって知ってますか?
Jmailとは?エプスタイン文書を誰でも読める神サイトです。
あんまり日本だと知られてませんが、エプスタイン文書に興味はあるけど英語の公文書は読めない→Jmailなら簡単にアクセスできます。
2026年、アメリカ司法省が300万ページを超えるエプスタイン事件の捜査資料を公開しました。
しかし、膨大なPDFの山から目当ての情報を探すのは至難の業。
そこで登場したのが「Jmail」(https://jmail.world/)。
Jmailは、エプスタイン文書をGmailやGoogleフォトなど馴染みのあるインターフェースで閲覧できるよう、ソフトウェアエンジニアのルーク・イーゲルとライリー・ウォルツが開発した無料サイトです。
この記事では、Jmailに搭載された全機能の使い方を画像付きで徹底解説します。
Jmailとは?
Jmailは、エプスタインのGmailアカウント(jeevacation@gmail.com)に残されていたメールや添付ファイル、写真、フライト記録、購入履歴などを、誰でも簡単に検索・閲覧できるWebサイトです。

Jmail 特徴
- 完全無料・登録不要
- Gmail風UIで直感的に操作できる
- Google Gemini AIによるOCR処理済みで、スキャンPDFも検索可能
- 元の政府公式資料へのリンクも提供されており検証が可能
Jmail(受信トレイ)の使い方
Jmailのメイン機能は、エプスタインのメール受信箱の再現です。
- https://jmail.world/ にアクセス
- 画面上部の検索バーにキーワードを入力(人名、企業名、トピックなど)
- メール一覧が表示されるのでクリックして本文を閲覧
- 気になるメールにはスター(☆)を付けて後から見返せる
検索のコツ
人名は英語で入力(例:Bill Gates、Elon Musk)

企業名でも検索可能(例:Coinbase、Blockstream)

左サイドバーの「Topics」から「Damage Control」「Conspiring w/ Brunel」などテーマ別に絞り込めます。

左サイドバーの「People」から有名人物を直接選択して関連メールを一覧表示

参考例
bitcoin → 仮想通貨関連のやり取りが表示
island → エプスタイン島に関するメールが表示
Brock Pierce → Tether創業者との投資関連メールが表示
リンクはここ https://jmail.world
: エプスタイン文書って気になるけど、どういうものか分からなかった…という人は、このサイトから読んでみると良いです。